年末の神棚の手入れ、誰がしてる?

日々のつれづれ

とれふるです。

年末に家の神棚のすす払いをしますよね。

神事は相撲の土俵入りと同じく、女性があまり関わらず、男性がメインにやるものだと思っています。

しかーし!

我が家の夫は、お土産で買ってきた菓子折りなどは備えますが、その他の事は一切しません。

何かにつけ、休日は用事があると言っては出かけてしまい、すす払いやお供えのセットなど、全然しません。

私達で家を構えて20年近くになりますが、すす払いは一度もした事はないと思います。

やらないで、業を煮やして私がやってしまいます。

ご多分にもれず、今年もそうでした。

 

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神棚を触るのは、女性でもOKだそうです

 

神事は男性がやるのがいいそうですが、女性がやってはダメという事はないそうです。

女性の神主さんがいたり、巫女さんもいますから、女性が手を出したらダメ、という事はないそうです。

 

家の事は家長の夫が積極的にやってくれるのが理想

面倒だと思うことは全然関わらない夫。

それなのに「家族」という枠にとらわれ、口を出し、文句も言います。

だったら自分もちゃんと家の事に関わって欲しいです。

妻や子供がやれなかった事に文句を付けて避難するのはお門違いですよ。

妻は子育ても家事もワンオペで、全部完璧にこなせるわけがないです。

ちゃんと家族の一員として、夫も家の事に関わって下さいね。

 

 

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