LUSHバブルバー ブルースカイ を使ってみた

LUSHレビュー

LUSH商品ファンのとれふるです。

本日のレビューは『ブルースカイ バブルバー』

泡風呂って、日本人にはあまり馴染みがないですが、何となくゴージャス感が味わえる?!そんな気がします。

私の泡風呂入浴方は、入浴の最後に身体を温めてから出たいので、温まった後にシャワーで石鹸成分を流してからお風呂を出るようにしています。

海外の方はどうしていらっしゃるのかな?

本来の泡風呂入浴方がよく分からず、申し訳ないです…

泡風呂は、入浴剤を入れた時と同様にお湯が冷めにくくなります。

冬のお風呂にはもってこいのアイテムです。

もちろん冬以外の入浴にも使えます。

その場合はお湯の温度をぬるめにして下さいね。

★『バブルバー』とは泡風呂入浴剤のLUSH商品の名称です。

 

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ブルースカイ バブルバーとは?

香り

パチョリ・フランキンセンスとシナモンがメインのスパイシーでエキゾチックな香り

価格

980円/200g

原材料

炭酸水素ナトリウム
酒石酸K
ラウレス硫酸ナトリウム
ラウリルペタイン
コーンスターチ
パチョリ油
ニュウコウ
セイロンニッケイ葉油
香料
色素

レビュー

泡立ちは抜群!

1回の入浴に、バブルバー半量でかなり泡立ちました。

ナイフなどでカットして使用すると2回楽しめます。

私はストレーナーを使って水道の流水を当てて泡立てていますが、バブルバーを崩してバスタブに入れ、お湯をためると簡単に泡立ちます。

お湯は鮮やかなブルーです。

ラメが入っていてお湯がキラキラ光りきれいでした。

肌に残るほどは入っていませんので、安心して入浴できます。

パチョリは肌を清潔にする成分があり、フランキンセンスとシナモンには気分を落ち着かせるアロマテラピー効果があるそうですよ。

泡風呂と言うと、女性のイメージがありますが、こちらは落ち着いた香りですので男性にもぜひ使っていただいて、リラックス効果を満喫して欲しい商品です。

 

★バブルバー使用時は、お風呂の追い炊きをせずに使用しましょう。

風呂釜を傷める可能性があります。

★入浴後はお湯を抜きましょう。バスタブの色素沈着・風呂釜を傷める可能性があります。

ラメがバスタブの底に残ってしまうことがあります。シャワー等で流しておくとお掃除が楽です。

★バブルバーを保管する時は、日の当たらない暗所に保管をお勧めします。

色素が抜けやすく、ブルーがグレーのような色にさめてしまいます。

色がさめてしまっても、お湯に溶かすとブルーの色は復活します。

 

この記事を書いた人
鈴木ゆか(とれふる)

老後を気にしだしたアラフィフ。
入浴剤などバスグッズ好き。
生活関連情報やレビューを発信します。

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