法事は簡素に

日々のつれづれ

とれふること鈴木ゆかです。

夫の祖母の三回忌の法要がありました。

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夫の祖母の法要は家族だけで簡素に

一周忌もそうでしたが、祖母の法要は家族だけ集まり、簡素にやりました。

取り仕切っているのは義父母ですが、祖母の身内が既にいなかったり、親戚も多くないため、同居していた家族だけが集まるだけで良い、と決めたみたいです。

冠婚葬祭の簡素化、私が住んでいる田舎ではようやく進んできていますが、何でも100人、200人規模で大々的にやるお宅も多いのです。

私は、ただ単に儀式ですし、法要される人を知っている身内数名でこじんまり…で良いと思っています。

お寺へ出向き、拝んで頂きましたが、行ったメンバーは義父・夫・義弟の3人でした。

その後、義父母・義弟・夫・私・息子が集まり、家でちょっとした会食をしました。

私はお寿司などの買い出し担当。

お寺に出向いたのが、本当の親子3人なので、それはそれで良いな、と納得しました。

葬式も法事も、家族だけでいいんじゃないか

私達の代になったら、冠婚葬祭は家族だけでいいと本当に思います。

親族も、かなり人数が少ないですし、高齢者が多いですしね。

町内の人達を呼ぶ程の付き合いもしていませんし。

かえって呼ばれて迷惑…なんて感じに思われますしね。

自分の葬儀は見ることは出来ませんが、この土地に友達もいないですし、私を送る時は家族だけでこじんまりやってね!と遺言しておくつもりです。

 

 

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