別居ではなく隠れ家・秘密基地を持つという発想はいいかもしれない

セカンドハウス計画

子育てが終わってフリーになったら、自立して好きな所で暮らしたい。

そんな風に思っています。

要するに別居となる訳ですが、別居っていう単語がなんとなく暗い・重い感じがしますよね。

それを明るく希望の持てるフレーズに変える単語を見つけました。

私的には、「あ!これいいな♡」と思ったので紹介します。

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別居を「隠れ家」「秘密基地」を持つ、という発想にするとマインドがガラリと変わる

そうなんです。

別居宅を「隠れ家」「秘密基地」にすると、かなりイメージが変わりませんか?

このフレーズに暗さや後ろめたさは感じませんよね。

私はちょっと素晴らしさを覚えたのです。

この言葉は、YouTubeを見ていて、おすすめに上がってきた動画で見かけました。

その方は、「主婦の秘密基地」というフレーズを使っていらっしゃいます。

この言葉にちょっと惹かれました。

へそくりで秘密基地って…

なんか強者。

自分で決断して自分用のおうちを持とうと行動できるって素敵だわ。

私は憧れます。

 

言葉選びや表現でポジティブに

YouTubeの方は、主旨がそもそも違っていて、別居ではなくくつろぐための別宅なので、ポジティブなものです。

卒婚や離婚で別居は、やはりネガティブでモチベーションも下がります。

それを「隠れ家」「秘密基地」と置き換えると、かなりモチベーションも変わりそうな感じがしました。

こういう風に捉えて自分の住むところを探すと、老後の一人暮らしも楽しくなるんじゃないかと思います。

 

 

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この記事を書いた人
鈴木ゆか(とれふる)

老後を気にしだしたアラフィフ。
ハケンで働くOLです。
シンプルで適量な生活を始めるために、アラフィフから老前整理をして自分の持ち物を減らして身軽に。
心配事や悩み事はアラフィフのうちに解決して、明るく楽しい老後を目指します!
入浴剤などバスグッズ好き。
特にLUSH。
生活関連情報や買い物をレビュー。
子育てが間もなく終わり、親の見守りが始まった50代女性のリアルを発信中。

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